2019年09月23日

#790 韓国のこと

最近、というか今年になってから特に韓国との問題が(というか韓国自身の問題)で日々のニュースが埋め尽くされております。店長です、こんにちわ。新聞テレビでは半分も報道していないことに不満。

さて、個人的な見解です。例ですが約束を守らない人、そのくせ上から目線で命令口調にものを言い、自身の非道は一切聞かず、相手の過去ばかり悪く言う人と、果たして仲良くなれますか?私の周囲にそのような人はおりませんが、絶対に仲良くなんてできないばかりか会話もしたくないですし、私なら一方的に言ってくることを無視することでしょう。それが韓国です。言い切れます。「色々な理由があるんだ」と庇っている意見がたまにあります。これだけの相手の「色々な理由」があったとして、それを考慮してやる必要がこちらにあるでしょうか?無いですよ。「まだまだ国としても未熟なんだ、だから優しくしなくちゃいけない」という意見こそヘイト発言と思うべきです。最近では韓国ネタと称して韓国が自ら自爆して沈んでいく日々のニュースを鼻で笑いながら見ている自分に怖いなぁと反省しているほどですが、よく分からないメンツを保つためだけに実利や将来を投げ捨てていく姿は、まさに勧善懲悪を見ているような気分にもなります。ここまで酷くなったのは現在の大統領になってからですが、徐々に支持率を下げている。これはいけない。おそらく支持率回復に向けて反日イベントがこれからやってくる事でしょう。竹島上陸、天皇陛下侮辱、在韓邦人の不当逮捕などで支持率の回復が起こります。そういう国です。
これから半島情勢は北朝鮮と韓国の融和になるでしょう。一国二制度のまま、ないし北朝鮮に合併されるかたちで。すると韓国からの大量の難民が日本に押し寄せてきます。陸続きの中国やロシアでは人権の保障がないからです。日本でも国際人権保護の観点から、来た難民を送り返すなどできません。どこかで収容ないし、朝鮮人の一時保護のための場所を確保しておくしかない。するとまた在日何世かという問題に発展し、そのうち社会に紛れ込み気がつけば中枢にはびこり、国を持たない立場を被害者と称して権利を振りかざすようになる。最悪です。嫌いで無視していたはずの人が自分の家に上がり込んで生活をはじめ、飯を食わせろ、部屋を与えろと権利を主張してくるということです。こういった問題は私たち個人でどうにかできる問題では無く、まさに政治の世界の話になります。だからこそ政治家の信念は見極めておかねばならない。
韓国という国が仮に消滅したとしても、反日教育というものを受けた朝鮮人たちが日本憎しとやってくるのです。国の方向転換があれば変わるだろうという意見は信じられません。タリバンやアルカイダやISという中東のテロリスト集団も資本主義社会への報復という教育を受け、国も失って世界中に散らばり、世界じゅうでテロを繰り返しているじゃないですか。一度うけた教育を打ち崩すのはとても大変なのです。しかもネガティブな方向に間違いを正すことは受け入れられない。
余談ですが毎年毎年どこかで「○月○日人類は破滅する」みたいな予言を発表する宗教団体やカルト集団がいますね。あれ、その日に何も起きなければ信者は離れていくのかというとそうではなく「予言どおりにならなかった世界に問題がある」という妙な解釈から、より信心を深めるというのです。過ちを認められなくなるんですね。自らの過ちを素直に聞くという態度こそ大事なんですね。

…食生活を改めている店長でした。



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