2019年07月08日

#779 否認のこと

とても涼しい日々が続いている仙台です。今年は冷夏ではないか?という声も聞かれはじめまして、お盆需要のお花は高騰と欠品にあえぐことになるのか、今から心配の店長です、こんにちわ。お盆は当店の生命線の一つ。

さて、証拠が挙がっているにもかかわらず否認するという行為は信頼を失墜させ、人間関係を破綻させるものです。「魔が差す」こともそれはありましょうし、いろいろな理由があろうと思います。取り返しの付かない自体で無い限り、誠意ある謝罪さえあれば穏便に済ませようと考えるのが常識的な大人であり、社会性とはそういうものだと考えております。お隣の「かの国」です。レーダー照射やら慰安婦癒やし財団の勝手な解散、フッ化水素の輸出に関してのホワイト国除外など、まぁここ一年間には呆れかえるほどの愚行です。38度線の緩衝地帯があるから中国と隣り合わせにならずに済んでいる、だから半島は重要だ…と教えられてきましたが、その半島丸ごと信頼の置けない、なんなら日本を貶めることしかしないのであれば、中国と隣り合わせと何ら状況が変わらないのではなかろうか。今でこそ毅然とした態度で臨む日本政府ですが、もし政権が違っていたらと考えると恐ろしいものです。
最近、私個人にも似たような認否のトラブルが起こっており、まさに本日、法的手段に訴えてでも徹底抗戦をする決意の元に準備を進める事態が発生いたしました。残念な事に相手が素直に認めない、謝罪の意思がないという状況です。とても下らない事が発端なのです。しかし社会性ある大人として毅然とした対応を進める所存です。仮に泥沼化する事態になった場合は、いずれここで詳細を明かすことになろうかとも思います。

私は許すつもりで待っていたんですけどね。認めないという事は自分で自分を追い詰めていく事なんだと改めて思った次第です。




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